特別進学類型

国公立大学や最難関私立大学現役合格への目指す
国公立大学や最難関私立大学に現役で合格することを目標とする類型です。
3年間、7時間授業日が設定され、6教科8科目を徹底的に学んでいきます。
また、生徒一人ひとりの個性や適性を見極めながら、将来、どんな職業が最もふさわしいのか、
そのためにはどんな学部・学科が適切なのかを1年次からイメージさせていきます。
その上で2年次からは、文系・理系別に授業を展開します。
さらに、全国模試にもチャレンジし、その結果を参考に、志望大学を選定させ、
受験への意欲を高めていきます。
3年次の後半は、受験本番に向けて演習問題を繰り返し取り組み、現役合格を目指します。

目標大学  国公立大・最難関私大
(国公立大/早稲田大/慶応義塾大/上智大/東京理科大など)

7時間授業(週4日)
先取り学習を取り入れており、3年次の1学期で教科書を終えます。
こうした学習を通して、国公立・最難関私大合格に必要な実力を養います。
また、豊富な授業数をもとに、体系立てた効果的な学習を展開しています。

夏・冬・春休みの集中授業と特別講座
長期休暇を生かした集中的な学習も特別進学類型のカリキュラムの特色の一つです。
1、2年次は集中授業、3年次は特別講座を実施します。
学習習慣を定着させるとともに、苦手な科目の克服やさらなる学力アップを目指します。

有名予備校によるスーパー特別講座
7月に有名予備校講師による英・数・国のスーパー特別講座を開設しています。
一流の講師を集めたスーパー予備校、日本教育フォーラムの先生などが講義を行います。
トップレベルの講座を通して、論理的な思考を身につけていきます。

現役大学生によるチューター制度
放課後の2時間、現役大学生が来校してトップゼミを開講します。
難関の大学を受験し合格した先輩の体験談は、年齢が近いこともあり、
良い刺激となり、受験へのモチベーションがより一層高まります。

将来をイメージする
個性・適性を見出し、
職業観をもち学部・学科の
選定を行えるように指導。
●7時間授業(週4日)
●課題確認テスト(4/9/1月)
●夏期集中授業
●進路講演会
●系統分野別大学講義体験
●外部模試(7/11/1月)
●冬期集中授業
●春期集中授業
受験に対する意識を高める
全国模試を活用し志望大学を選定。
受験に対する意識を高める。
●7時間授業(週4日)
●習熟度別授業
●課題確認テスト(4/9/1月)
●夏期集中授業
●進路ガイダンス
●外部模試(7/11/1月)
●冬期集中授業
●センター入試早期対策模試
●大学見学会・OC参加
●文系・理系コース別授業
●春期集中授業
現役合格を実現する
先取り学習により3年1学期までに
教科書を終了。
夏休み以降には受験演習を強化。
●7時間授業(週4日)
●課題確認テスト(4/9月)
●外部模試(5/6/7/9/10/11月)
●夏期特別講座
●冬期特別講座
●受験科目にあわせた授業選択
●出願指導
●センター強化週間
●学内センタープレテスト